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オリジナルのラジコンヨットの作り方(IOM AWANAMI編)

ラジコンヨット IOM AWANAMIの製作(3Dプリント5 Rev0.0)

今回もセンターボディの3Dプリントのその後とラダーの型のプリントをしているので紹介します。

センターボディの3Dプリントのその後

前回はここまで印刷したところを紹介。

今回は・・・・・・・・・・まだプリントしています( ^ω^)・・・。

スライサーの予測だと2日と4時間16分なので。

メインハッチのフランジ部分はほぼ印刷が終了。

残すはシートポストとスターンボディとの接続部を残すのみとなりました( ^ω^)・・・。

でもあと5時間ぐらいはかかる見込みです。

ラダーの型のプリント

糸引きもほぼなくプリント完了。

サポートを取り除いて写真を撮ってみました。

光ってよく解らないですが( ^ω^)・・・。

ベッドで撮った写真のほうが解りやすいかもしれません。

綺麗に出来ています。

積層ピッチは0.2mmなんで明らかな出っ張りだけ取ってこのまま型として使います。

これを磨いてもクロスのほうが凸凹なのであまり意味が無いです。

塗装や研磨でいくらでも表面は調整出来るので。

サポートが階段状になったのでサポートも印刷されやすくなったようです。

サーポートは最後までしっかり印刷されていました。

インフィルも同様に角度がついて重点率も高いのでプリントが失敗しにくかったんだとと思います。

プリント終わりました。

右側だけですが( ^ω^)・・・。今逆側の左側の型をプリントしています。

右側8時間58分と左側9時間6分なので明日の朝にはプリント終わっているはずです。

この型を使って真空バギングします。

一度真空引いて型がつぶれたりしないか確認してみようと思っています。

つぶれるようだと充填率を上げてもう一度プリントするつもりです。

それなら片側だけプリントが終わってから試してみれば・・・。

それから反対側をプリントすればよかったですね・・・。

ダメだったらどちらの型も無駄になってしまう・・・。

全数検査という事で( ^ω^)・・・。

まあ今更なのでこのままプリントを進めます。

記事 

R0.0 新規作成 2023.09.21

-オリジナルのラジコンヨットの作り方(IOM AWANAMI編)
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