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3D プリント オリジナルのラジコンヨットの作り方(IOM AWANAMI編) ラジコンヨット

VORON Stealthburnerへの換装5.5 Rev0.0

PCB基盤が来ました。

待っていたPCB基盤がやっと来ました。

ディフーザーもSLAタイプのプリントのようです。

デカールが3枚も入っていました。( ^ω^)・・・。

入っていたピンコンタクトとソケット。

JST-HXではないですね( ^ω^)・・・。

残念( ^ω^)・・・。

でもヒーター、サーミスタ、制御基板への中継コネクタはそのまま使えます。

プローブはコネクタの取り換えが必要、そのままでは使えないですね( ^ω^)・・・。

変換用のコネクタを作っておいた方がいいのかもしれません。

ステッピングモーターはどのみちやり直さなきゃならないので手間的には同じですね。

これも変換用のコネクタをつくっておこうかな~。

追加の2本のLEDとAUX2は新規で配線するのでここも想定通りです。

前側に取り付ける基盤を接続してみました。

カバーの中でこんな感じに接続されるようです。

裏側

裏側の白いコネクタはステッピングモーター用です。

正面

右側の14ピンと2ピンのコネクターが制御基板への接続用です。

真ん中の2ピンの2つのコネクターがヘッドのヒーターとサーミスターの接続用。

左にあるオスの8ピン(4ピンに見えますが)ファン側の基盤に直接差し込まれる部分です。

裏側

ファン裏に付ける基盤

裏側

ちなみに今まで利用していたアフターバーナー用のLDO製のPCB基盤

裏側

これで部品がすべてそろいました。

記事

R0.0 新規作成 2023.10.17

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