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オリジナルのラジコンヨットの作り方(IOM AWANAMI編)

ラジコンヨット IOM AWANAMIの製作(3Dプリント4 Rev0.0)

今回はセンターボディの3Dプリントのその後とラダーの型のプリントをしているので紹介します。

センターボディの3Dプリントのその後

スライサーの予測だと2日と4時間16分なので。

まだプリントしています。

キールケースはほぼ印刷完了。

メインハッチのフランジの前面が印刷されていました。

このまま順調にプリントが進めば明日にはプリントが終わっているはず( ^ω^)・・・。

ラダーの型のプリント

プリントしていて

糸引き、気になるんですが・・・・。

型の長さが240mmなので真横に置くとこのサイズがほぼ限界ですね。

案の定プリント失敗してました( ^ω^)・・・。

サポートが途中印刷されていません。

その余ったフィラメントが内部のインフィルのプリントを印刷するときに悪さをしてインフィルがうまくプリント出来なかったのではないかと想像しました。

左側のインフィル(内部構造)がスカスカでとても使えそうにないですね・・・。

光って見えないですが( ^ω^)・・・。

もう捨てちゃったのでこの写真しかないんで( ^ω^)・・・。

こげのついているところのように左側がなっちゃって下のインフィルが無いので上側も宙に浮いて印刷が出来ていないです。

再プリント

重点率を30パーセントまで上げて配置を斜めにして再プリントしています。

サポートが階段状になるのでサポートも印刷されやすくインフィルも同様に角度がついてくので何か変わるはず・・・。

合わせて充填率を高くしたので内部の構造が密になって崩れにくく強度も上がるはず。

これで失敗も無くプリント出来るのではと期待しています。

ヒールフィッティングも隙間時間に印刷してました。

3Dプリンターを2台を同時運用しているとなかなか落ち着かないので・・・。

まあどの部品も実績のない始めてプリントする部品ばかりでセッティングも手探り( ^ω^)・・・。

材料のロスもそれなりにあるので地味にダメージが( ^ω^)・・・。

記事 

R0.0 新規作成 2023.09.20

-オリジナルのラジコンヨットの作り方(IOM AWANAMI編)
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