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オリジナルのラジコンヨットの作り方(IOM AWANAMI編)

ラジコンヨット IOM AWANAMIの製作(今後の方針2 Rev0.0)

初号機の製作について。

いろいろ考えたんですがとりあえず微風~順風用の船を作ることにしました。

彩湖でのレースの場合は8割ぐらいは微風~順風なので対応するならまずはその風域からというのが大きいです。

それとこれから設計を修正したりして完成するのは早くても春以降だと思うので。

その頃は多分今回のような風の強い日のレースは出来ないだろうとも思います。

呼称について

微風用の船の喫水下は基本的に同じ考え方で計画するので今後はIOM AWANAMI 初号機と呼称します。

今までの物は試作零号機だったので( ^ω^)・・・。

基本的に公開している仕様などはほぼ変わりません。

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大きく変わるのは

バウの高さ方向の予備浮力の容量追加。(ここは気休め程度( ^ω^)・・・。)

船殻や浮心の前後位置、バウやスターンの船殻の厚み等となります。

合わせて前回の設計上の不具合などを反映していきたいと考えています。

とりあえず前回のラインズを眺めてどういったハル形状にしようか悩んでみることにします( ^ω^)・・・。

前回パターン違いも複数のラインズがあるのでそのあたりも見ながら( ^ω^)・・・。

多分時間もかかると思います。

ここは船の設計で最重要で特性も決めてしまう所なのでじっくり慎重に検討したいので( ^ω^)・・・。

更新したらフェイスブックとXでお知らせしますのでよろしくお願いします。

記事

R0.0 新規作成 2024.01.10

-オリジナルのラジコンヨットの作り方(IOM AWANAMI編)
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