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オリジナルのラジコンヨットの作り方(IOM AWANAMI編)

ラジコンヨット IOM AWANAMIの製作(バルブの取り付け7 Rev0.0)

現状のキールの重量。

2499gですがまだ表面はザラザラです。

表面のの現状

バルブ先端。

キール取り付け部周辺。

バルブ後端

まだ3センチぐらいしか後端を伸ばせていません。

目標は5cmなのであと2センチ足りない( ^ω^)・・・。

まだ表面を滑らかにするというより引けを埋めているような段階です・・・。

キールのねじれについて

ここのところお世話になっている方からアドバイスをいただいているのですが( ^ω^)・・・。

やはり長年の経験、製作の実績というのでしょうか。

キールのたわみやねじれをしっかり数値化されていて頭の下がる思いです。

昨日自分で書いた比較はキールの固定方法や計測の比較はかなりばらつきも出やすいのではないかと・・・。

今後キールを作って行くうえでそういった比較がしっかる出来るようにしておきたいなと・・・。

今の段階では漠然とですが何かしっかりした指標とその計測方法を確立したいと考えています。

ここは自分で再現できないと意味が無いというのと

出来ればキールのサイズや対応するバルブ重量等が変わっても対応できるような指標となればいいなと考えています。

この辺りも考えがまとまったら整理して投稿できればなと思っています。

まだどのようにすればいいのかも考えられていないんですが

バルブがついていてもついていなくても計測できればいいなと考えています。

えへへ、また宿題が増えてしまいました( ^ω^)・・・。

記事 

R0.0 新規作成 2023.12.15

-オリジナルのラジコンヨットの作り方(IOM AWANAMI編)
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